2019年12月01日

大内氏歴代当主と山口 ―栄華の軌跡をたどる―

山口のまちの発展の基礎を築いた大内氏は、室町・戦国時代、中興の祖といわれる弘世から絶頂期でありながら滅亡へと向かう義隆まで、西国随一の有力大名として、歴史を動かし、独自の文化を生み出しました。
八代200年にわたる大内氏歴代当主の足跡、いまに伝わる遺産などを通して栄華の軌跡をたどります。
(伝承センター通信令和元年8月号から年度内毎号掲載ページ、毎号発行ごとに追加掲載)







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